‘2014/02’ カテゴリーのアーカイブ

萌える総務省

2014/02/12

MIC_ICT

  前回あっちこっちが萌えて来ているのを書きましたが、ついに総務省まで萌えて来ましたw あれから理化学研究所の「未来光子 播磨サクラ」も萌えてましたし、いちいち書くのも面倒だったのですが、萌え萌えキュンキュンな日本で、みなさんお元気でしょうか?w

  萌える日本に燃える相場。国際金融資本による強力な空売りで株価爆下げの節分を、全く私の予測通りの日時を底に通り抜けましたが、多くの銘柄はまだ病み上がり状態です。しかし私が去年仕込み終わったという銘柄は既に暴落前に復帰。燃える相場を引き続き開始する今日このごろです。(銘柄名は伏せていますが、pで始まる私のヤフーメールを知ってる友人なら答えます。)ところで、またまたアメリカが2月末にデフォルトするぞするぞ詐欺を計画しています。ツイッターで有名なバカボンパパは「アメリカデフォルト危機。資本主義経済は崩壊するぞ」と百たび?千たび?叫んでいてウンザリしていますが、当然市場もアメリカ国民もウンザリのようですね。経済の実態や構造がちょっと解ってしまえば、資本主義経済は崩壊なんてしません。資本主義経済は「生かさず殺さず」がモットーなのですから。例えば戦争好きは、すべて殲滅してしまったらもう戦争する相手はなくなりますよね?だから殲滅はしないのですよ。人道的見地とか言って、相手が復帰するのを助けたりもします。

  都知事選挙。マスコミの動きがひじょーに面白かったですね。私は前に「日本は支配者階級に、既に完全掌握されている」と書きましたが、これを信じる者はまだ救いの手が差し伸べられるでしょう。頑張って生き抜きましょう。

  ローランドが超ハイコストパフォーマンスのシンセサイザーを出すようです。今までやってきた音楽はローランドのJ-POPっぽい質感が嫌いだったので全く使わなかったのですが、今後はバッキングに2トラックくらい必要になりそうです。これ、ワークステーションの部分は要らないんですけどね。今時、PCで作曲しない人はいないんじゃないかな?

  では、サムライフラメンコの前のED、DATE TIME。軽いけどセンス良いので好きです。

節分通過

2014/02/05

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  さて、上のチャートのように昨日書いた“午後一の投げがクライマックス”になりました。信用取り引きの追証決裁投げが12:30分の寄りで。そして10分位で、つられ売りが集中します。面白いですね。今回はトルコとどこか(アホ臭くて忘れました)がヤバいとか安倍総理の外交がダメだとか色々な意見がありましたが、それはきっかけとしてのネタで、国際金融資本を中心とした海外機関投資家が空売りを溜め込み、株価を崩して買い戻して大儲けを企んだだけのことです。簡単に言えば、世界各国の経済は大金持ちの意のままになるということですね。

  では、今季アニメのエンディングで好きな楽曲をひとつ。スペースダンディのED。さすが菅野よう子女史という感じですね。iPS作曲家とでも言えそうな万能才能を持つ方です。

日経大暴落

2014/02/04

  ですな。3日前くらいからキャッシュポジにしていってたのですが、あるバイオ銘柄15枚だけが異なる口座に入っていたので逃げるのを忘れてました(笑)ま、15枚ならそんな大した事はないですが。で、ボクが初夢で拾っているのを見た「とある銘柄の押し目の株価」が現実になってきました。こんな美味しい事はありません。「セリングクライマックスは1日半」というJYO爺さんの法則と明日の追証強制決裁を考えると、午後一の投げがクライマックスだと予測できます。

  なんか「アベノミクスは終わった」とかネットでわめいている人がいますが、別に日本企業の業績が悪くて海外投資家が失望して売っているわけではなく、集約すると「ここらで空売りしまくって大儲けしてやろう」としてるだけですからね。ショートポジションだった機関投資家は買い戻しのいい機会をつくっただけのことです。

  というわけで、節分底の格言どおりの日本市場と共に私は誕生日を迎えてしまいました。去年の誕生日から一年、無事に生きれた事をご先祖様に感謝しています。流石に年と共に、何かを始めるスイッチを入れるのに時間がかかるようになりました。若い頃は起きたらすぐ仕事とか平気で切り替え出来ていたのですが。最近は先延ばしばかりしてしまいます。

  今季のアニメのOPで、動画はまずまずですが楽曲のかっこよさが一位だと思うものを貼っておきます。本来こういうデスヴォイスでがなり立てる曲は嫌いなんですけど、この曲はAメロとBメロのメリハリが効いていてめちゃくちゃかっこいい作品になっていると思います。

ノブナガン OP / Opening-Pay money To my Pain「Respect for the dead man」