September

2014/09/01

  さて、9月と言えば私恒例のDavid SylvianのSeptemberを。このソースでは2曲目にOrpheusが入っています。

  今も昔から長く聴き続けている数人のミュージシャンの1人です。あとロック・ポップス・オルタナ系ではMick Karnだけでしょうか。あとはKeith Jarret、Eberhard WeberやSolsticeのメンバーのソロ等、ヨーロッパ系Jazzだけ。それ以外は単なる「懐メロ」になってしまいました。(スポットでこの曲はイイってのはありますが)
  そして別枠でYesのTo be Over。この曲の歌詞のいちワードが私の会社の名称の元になっていて、4:27以降の曲のイメージが自分の会社に込めた想いです。というわけで、生き残る音楽は僅かなものです。
 

別枠のYes To Be Over(長いイントロ飛ばして貼付けてます)